私の家の前にて、私を待ち伏せし非常識にも灰皿のない路上へ煙草をポイ捨てする、全く知らない、20才代で、眼鏡を掛け、やせ型で、カマキリ面で学生風の若い馬鹿寄生虫男がいた

(マッチポンプ⑦)ちなみに、私は、10年以上も前に煙草を止めて以来、一本も煙草は吸っていない。


よく私の周囲で、全く知らない馬鹿な連中が平気で灰皿のない路上に煙草をポイ捨てしているが、


私は、10年以上も前に煙草を止めて以来、一本も煙草は吸っていない。路上に平気で煙草をポイ捨てする馬鹿野郎にとやかく言われる筋合いもない。

事実として、私は10年以上も前にとっくに煙草を吸うのを止めているのに、未だに私と煙草を結び付けようと、寄生虫が必死になっているのは、私の知らないところで私を勝手に利用する上で、私が煙草を吸っていないと都合が悪いので、無関係な私と煙草とを関係あるように誤解させようと、三十年以上も勝手に家をのぞき、ストーカーしている卑怯者の寄生虫が企んでいるのではないか?そういうことだろう。



ちなみに、マッチポンプとは、「マッチ で自ら火事 を起こして煽り、それを自らポンプ で 消す」などと喩えられるように、問題や騒動について、自身でわざわざ作り出しておきながら、あるいは自身の行為がその根源であるにもかかわらず、そ知らぬ 顔で巧妙に立ち回り、その解決・収拾の立役者役も自ら担って賞賛や利益を得ようとする、その様な行為を指して用いられる表現である。

 私は10年以上も前に 煙草を止めているのに、それでも寄生虫が私と煙草を関係付けようとするのは、背後に利権が絡み、私の知らないところで、その利権を貪るためには、私が煙草 を吸っている方が都合がよいので、私が煙草を吸っているように、わざと周囲に誤解させているようだ。

 寄生虫のやり方は全て同じ。私の知らないところで、私に黙ってこそこそと、周囲に私を誤解させて、陥れることによって、私の知らないところで、利権を貪るやり方。全てにおいて、卑怯な寄生虫のやり方。



こういう平気で灰皿のない路上に煙草をポイ捨てしている馬鹿がたくさんいるのは、警察官が怠慢だから。

公共物である道路を意図的に汚している連中を注意しない警察官の怠慢が、こういう平気で灰皿のない路上に煙草をポイ捨てする馬鹿連中を増加させているのだ。





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